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資産収益化の流れ

不動産投資の「二つのツール」

不動産投資には、運用【収益化】と売却の二つのツール(手段)があります。
売却は、所有する不動産を、処分つまり現金化すること。買った時より高く売れると、資産が増えます。

一方、運用【収益化】は、所有する不動産を貸し出して、家賃をもらいコツコツと資産を増やすこと。
株式や投資信託の配当と同じです。

つまり、不動産の運用【収益化】とは、他の人に使って頂き家賃を頂くこと。
この不動産なら住んでみたい、こういうオフィスで働きたい、、、
あなたが使う人の立場になって考えてみることが、不動産投資ではとても役に立ちます。

不動産投資とは

株式への投資は、日本経済や会社の将来への見通しをもとに行うものです。
では、不動産への投資とは?
不動産投資は、あなたの感性と知識を目一杯働かせて、使いたいな、いいなぁと思う不動産を所有し、他人に貸し出して(使ってもらって)、家賃を頂くこと。

築浅できれいな状態の物件であれば最低限の手入れで貸し出すことも可能ですが、築古・現状有姿の物件であれば、借りたいと思って貰える物件に仕立てる(リフォーム・リノベーション)事が、より良い条件でより早く貸し出すポイントになります。

不動産投資とは

なかなか借り手が付かない、想定の利回りが得られない、そういったお悩みを解決するご提案・お手伝いをHOWZOOMでさせて頂きます。
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そして、もちろん、あなたの感性に合う、心から納得できる投資の対象となる【いい不動産】を見つけることをお手伝いします。
HOWZOOMは、ウィズコロナ、アフターコロナの新しい生活様式、ニュースタンダードに合う不動産を全国各地からみなさんに紹介します。
自分の感性を目一杯働かせて、不動産投資をしてみませんか。

おわりに、不動産投資をはじめる前に知っておくべきことを1つお伝えします。
間違いだらけの情報や、古い価値観にとらわれているのではないか、と絶えず振り返ること。
自分に自信をもって、でも謙虚な姿勢は変えずに、投資にトライしてみませんか。

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